住宅用火災警報器とは?

タイプは煙感知式、熱感知式、ガス漏れ対応火災報知機などがあり、取り付け位置は天井や壁面などがあります。
既存住宅には電池式が新たな配線の必要がなく最適です。電池寿命は2年式と10年式があります。

 感知方式:煙式+ガス漏れ+CO
 電源:AC100V
 警報音:音声
 取付位置:壁
感知方式:煙式
電源:電池(10年)
警報音:ブザー
取付位置:天井・壁

他にも様々なタイプがあります。

ページトップへ戻る

住宅用火災警報器の設置義務

ページトップへ戻る

何をいくつ?何処に設置すればいいの?

@寝室・寝室に使用している居室
A寝室が2階以上にある場合は通じる階段
B四畳半以上の居室が5部屋以上ある階はその廊下への設置も取り付けが必要です。
※台所等への設置を義務づけている市町村もあります。
神奈川県内の市町村毎の設置場所はこちら
  国民生活センターによると火災報知機をめぐるトラブルは
年々増えています。「違反すると罰金をとられる」などと言い、
高額な代金で複数台を売りつけるケースが多数。
消防署員と偽ったり「消防署から来た」と騙すこともあります。
悪質な業者には十分ご注意ください。
ページトップへ戻る

総合メニュー

【個人事業】サポート

【法人事業】サポート

スペシャルコンテンツ

リンク

営業品目

営業地域

Copyright(C) kanatele All Rights Reserved.